« 聖賢小学校クイリングレポ 10月7日 | トップページ | キャンドルサシェのワークショップ »

父の仕事はちょっとだけノーベル賞に貢献⁇

私の父は、もともとマーケティングの仕事をしていて、カタログ、広告を作ってました。
定年してからも唯一、この、千里ライフサイエンス振興財団が出す医療機関向けフリーペーパーをつくるお仕事をさせてもらってます。
最近は私も同行、お手伝い。

岸本理事長が毎回、一流の研究者と対談されてます。

その中には、山中教授、昨年のノーベル賞候補だった森教授
そして、今回ノーベル賞受賞された大村教授も。

先月は、AIDSの薬を開発した熊本大学の満屋教授でした。
満屋先生の命懸けの研究のおかげでAIDSは死ぬ病気ではなくなった。
きっと、この方もノーベル賞受賞されるかも。
自分の仕事が人の役に立つ結果になってラッキーだったとおっしゃってました。

このカタログ
国立図書館で創刊から保存されることになったそうです。

昨年、大病してだいぶ弱くなった父ですが、これを生きがいに
好きなお仕事続けて、ボケずに、長生きしてもらおう。





|

« 聖賢小学校クイリングレポ 10月7日 | トップページ | キャンドルサシェのワークショップ »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 聖賢小学校クイリングレポ 10月7日 | トップページ | キャンドルサシェのワークショップ »